Blues 45
Lillian Offitt - The Man Won't Work / Will My Man Be Home Tonight
1959 USA Original 45rpm Record [CHIEF/C-7012]
- Preço normal
- ¥9,800 JPY
- Preço normal
-
- Preço promocional
- ¥9,800 JPY
- Preço unitário
- por
↑獲得ポイント
Não foi possível carregar a disponibilidade de retirada.
ナッシュビル出身の女性ブルース・シンガー/リリアン・オフィットが、1959年10月28日にシカゴのCHIEFレーベルからリリースしたシングルです。
リリアンがシカゴに移住し、高名なブルース・ギタリストであるアール・フッカーのバンドにフィーチャード・ボーカリストとして参加していた時期に録音されたシングルです。

Earl Hooker
メル・ロンドン作によるブルース曲です。彼女の力強くハスキーな歌声と、当時のシカゴ・ブルース/R&Bの熱気を含んだダンサブルなビートが特徴となる50's シカゴ・ロッキン・ブルース・チューン!

Mel London
◇
裏面はローカルヒットを記録したスローブルース作品です。
メル・ロンドンが書いた曲で、こちらもアール・フッカーのバンドがバックを演奏しました。
|
コンディション:M/M マトリックス番号:--- / 25-1274 |
アーティスト【リリアン・オフィット】

女性ブルース・シンガー。モダン・シカゴ・ブルース。1938年テネシー州ナッシュヴィル生まれ。初期はゴスペルを歌っており、ブルースに転身してから、1957年にナッシュヴィルでEXCELLOレーベルに初録音をする。この時に吹き込んだ「Miss You So」がR&Bのスタンダードとなり名前が知られるようになった。その後は、1960年~1961年の間にシカゴでCHIEFレーベルに録音がある。グルーヴ感のあるリズムに乗せて、若干音のハズれたボーカルに味わいがある、R&B的なブルースを売りにした。
シェアする

