{"product_id":"the-guess-who-american-woman-no-sugar-tonight-canada","title":"The Guess Who - American Woman \/ No Sugar Tonight [Canada]","description":"\u003cp\u003e\u003ciframe width=\"560\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/3r_qd2yxIsM\" title=\"YouTube video player\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ciframe title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/gkqfpkTTy2w\" width=\"560\" height=\"315\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ciframe width=\"560\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/yMG-Mi9I0-k\" title=\"YouTube video player\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e60年代中盤～後半にかけて世界的なロック・バンドとして有名になった、カナダ出身のロック・グループ／ゲス・フー？が、1970年3月にカナダNIMBUSレーベルからリリースたシングルです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eジャック・リチャードソン・プロデュースによりる作品で、ビルボード・ホット100チャートで最高22位、カナダのRPMシングルチャートで最高21位を記録しました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eギタリストのランディー・バッハマンと、リードシンガーのバートン・カミングスが書いた楽曲を、ハードなロック・サウンドに乗せたロック・クラシックス！1969年にアルバム『キャンド・ウィート』に収録されていた作品（ロング・バージョン）のシングル・バージョンとして再録音で、こちらがチャート上で大ヒットしたという逸話があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ciframe title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/9uf6EY2BZBw\" width=\"560\" height=\"315\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eオンタリオ州南部でのコンサート中にステージ上で即興演奏された曲が元となっており、録音は1969年8月13日にアメリカのシカゴにあるRCAスタジオで行われました。曲の歌詞はしばしば議論の的となっており、米国の政治 (特に草案)への攻撃と解釈されています。2013年に歌詞を作曲したカミングスは、政治とは何の関係もないと述べていますが、2014年にバックマンは曲が「反戦抗議曲」であるという見解を表明し、バンドと聴衆はベトナム戦争に対する問題を抱えていたと説明しています。ザ・ゲス・フーは、曲がリリースされた直後の1970年7月17日に、アメリカのホワイトハウスで演奏するよう招待されましたが、リチャード・ニクソン大統領の妻であるパット・ニクソンは「アメリカン・ウーマン」は歌詞が反米的であると認識したため演奏しないようにと指示されたそうです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/i.discogs.com\/0lyVYh-XxitAK6UUSOCAolJLlMAr63PavXtMXeDcBxg\/rs:fit\/g:sm\/q:90\/h:600\/w:600\/czM6Ly9kaXNjb2dz\/LWRhdGFiYXNlLWlt\/YWdlcy9SLTIzMzU0\/MzctMTQzNTQ0Mzg3\/MC0xMDM5LmpwZWc.jpeg\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e◇\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e裏面も大ヒットしており、ビルボード・ホット100チャートで3週間連続1位、USキャッシュボックスチャートで最高39位、カナダのRPMチャートで最高1位を記録しました。1970年のアルバム 『アメリカン・ウーマン』には「ニュー・マザー・ネイチャー」とのメロディー形式のロングバージョンとして収録されました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/m.media-amazon.com\/images\/I\/71XVZfyV81L._AC_SL1500_.jpg\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eランディ・バックマンとバートン・カミングスらが書いた曲で、ブルージィな楽曲のロック・クラシックス・2サイダー！\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e□コンディションG評価の激しい傷盤ですが、肝心の音質は、VG-くらいのチリノイズ感といった印象です。実際のレコードから作成した試聴音源をお試しくださいませ。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003ctr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003ctd data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eコンディション\u003c\/strong\u003e：G\/G\/WOL\/RW\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003eマトリックス番号\u003c\/strong\u003e：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eXPKS-6633 \/ XPKS 6637\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eアーティスト\u003c\/span\u003e\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e【ザ・ゲス・フー】\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/5651\/9357\/files\/71fCNkwkV_L._UF1000_1000_QL80.jpg?v=1712571888\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/5651\/9357\/files\/theguesswho1.jpg?v=1712571905\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/5651\/9357\/files\/1d0f463ec374899428e1fdef055ff9b5.webp?v=1712571917\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/5651\/9357\/files\/The_Guess_Who.png?v=1712571823\" alt=\"\" data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eロック・グループ。カナダ出身のロック・バンド。1958年頃、チャド・アランのバッキングとして演奏していたアル＆ザ・シルヴァートーンズ（Al \u0026amp; the Silvertones）を前身として活動。1962年にグループ名をチャド・アラン＆ザ・レフレクションズ（Chad Allan \u0026amp; the Reflections）に変更しCANADIAN-AMERICANレーベルと契約。同時期にカナダのQUALITYレーベルとも契約しており、“Bob Ashley \u0026amp; The Reflections”でのミス・スペルでのリリースもある。1965年に「Just Like Romeo \u0026amp; Juliet」をヒットさせたアメリカの同名グループ／ザ・リフレクションズが有名になったのをきっかけに、4度目のグループ名変更で、チャド・アラン＆ジ・エクスプロージョンズ（Chad Allan \u0026amp; the Expressions）にしています。同年、英国のジョニー・キッド＆ザ・パイレーツのカバー「Shakin' All Over」がカナダ、米国、英国、オーストラリアでヒットしたものの、再びカナダのQUALITYレーベルがグループ名を意図的にゲス・フー？（Guess Who?＝誰だと思う？）に変更した為（無名グループを売り出すのは難しかったので、リスナーに有名グループの変名プロジェクトだと思わせる為の印象操作）、ゲス・フー？のグループ名はそのまま浸透していった。1966年、チャド・アランに変わりシンガー／キーボード奏者のバートン・カミングス（Burton Cummings）がグループに加入。1967年テレビ番組『Let's Go』に出演し、知名度が一気に上がる。1968年、ギタリストで作曲家のランディー・バッハマン（Randy Bachman）を新メンバーに迎え、彼が主に作曲を担当したアルバム『Wheatfield Soul』、『Canned Wheat』、『American Woman』が評価され世界的なグループへと成長した。 \u003cscript src=\"chrome-extension:\/\/hhojmcideegachlhfgfdhailpfhgknjm\/web_accessible_resources\/index.js\"\u003e\u003c\/script\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Seventies 45","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46477165232317,"sku":null,"price":100.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/5651\/9357\/files\/IMG_20260306_0003.png?v=1772860991","url":"https:\/\/nightbeatrecords.com\/pt\/products\/the-guess-who-american-woman-no-sugar-tonight-canada","provider":"NIGHT BEAT RECORDS","version":"1.0","type":"link"}