{"product_id":"the-beach-boys-kokomo-little-richard-tutti-frutti","title":"The Beach Boys - Kokomo \/ Little Richard - Tutti Frutti [Vinyl]","description":"\u003cp\u003e\u003ciframe title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/fJWmbLS2_ec\" height=\"315\" width=\"560\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ciframe data-mce-fragment=\"1\" title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/Cj059o9OwqY\" height=\"315\" width=\"560\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアメリカの1960年代のロックンロールとポップスを象徴する存在として知られる名グループ／ザ・ビーチ・ボーイズが、1988年6月21日にELEKTRAレーベルからリリースしたシングルです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eテリー・メルチャー・プロデュースによる作品です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/5651\/9357\/files\/kokomo-beach-boys-terry-melcher-1988-1532366899-1000x639.jpg?v=1712310912\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cem\u003eTerry Melcher (left)\u003c\/em\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eビルボード・ホット100チャートで最高1位を記録しました。バンドにとって20年ぶりのオリジナル・トップ20シングルであり、22年ぶりのナンバーワンヒットとなりました。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eジョン・フィリップス、スコット・マッケンジー、マイク・ラブ、テリー・メルチャーによって書かれた曲で、恋人同士がフロリダ州キーズ沖の理想的な島であるココモのリラックスできる場所に旅行する様子を描いています。架空のココモに加えて、アルバ、ジャマイカ、バミューダ、バハマ、マルティニーク、モントセラトなど、多くの実際のカリブ海の島々にも言及しています。録音は1988年3月から4月にかけて行われ、ブライアン・ウィルソン以外の、グループの当時のすべてのメンバーがセッションに参加しました。ブライアン・ウィルソンが最初にラジオでこの曲を聞いたとき、彼はそれがザ・ビーチ・ボーイズの曲だとさえ認識しなかったそうです。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eトム・クルーズが主演の映画『カクテル』の劇中でもおなじみとなった、エキゾチックなリゾート旅行ムードが満開のポップス名作です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" src=\"https:\/\/shop.r10s.jp\/book\/cabinet\/9953\/4959241779953.jpg\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e◇\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e裏面は50年代のロックンロール時代を牽引した重要人物としても知られるR\u0026amp;B・シンガー、ピアニスト、ソングライター／リトル・リチャードが、1956年にSPECIALTYレーベルからリリースした作品のカップリングです。ビルボード・ホット100チャートで最高17位、ビルボード・R\u0026amp;Bチャートで6週連続2位を記録しました。ローリングストーン誌が選ぶ「ザ・500・グレーテスト・ソングス・オブ・オール・タイム」では43位と高順位に選定されており、同チャートにノミネートされたリトル・リチャードの作品としては最高位となるロック史重要作品です。こちらも映画『カクテル』に挿入されました。デジタル・マスタリング効果で、\"超\"がつく高音質かつ迫力あるサウンドが圧倒的です。\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e「ワッパパ、ルマップ、ラッパッパッパ！」の雄叫びで幕を開け、そのまま勢いで豪快に突き進むブラック・ロックンロール・スーパー・クラシックス！歌詞中に登場してくる「ルディー」とは、ナッシュヴィルR\u0026amp;B・シンガーのルディー・グリーン（Rudy Green）の事を歌ってるという逸話があります。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003ctr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003ctd data-mce-fragment=\"1\"\u003e\n\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003eコンディション\u003c\/strong\u003e：NM\/NM\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cstrong\u003eマトリックス番号\u003c\/strong\u003e：\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eST-E 69395-A-1 \/ ST-E 69385-B1\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eアーティスト\u003cstrong\u003e【ザ・ビーチ・ボーイズ】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" src=\"https:\/\/media.gettyimages.com\/id\/74253576\/ja\/%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%88\/rock-and-roll-band-the-beach-boys-pose-for-a-portrait-with-a-surfboard-in-august-1962-in-los.jpg?s=612x612\u0026amp;w=0\u0026amp;k=20\u0026amp;c=py1bIoQHAObZ4xq87kfp_0mTJDrBpmYvzKScmvLsoTk=\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" src=\"https:\/\/lmusic.tokyo\/wp-content\/uploads\/2020\/05\/The-Beach-Boys.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" src=\"https:\/\/cdn.britannica.com\/28\/198728-050-178A6431\/The-Beach-Boys-Al-Jardine-Dennis-Wilson-1966.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" src=\"https:\/\/www.udiscovermusic.com\/wp-content\/uploads\/2019\/06\/The-Beach-Boys-color-with-master-tapes-1000-1000x600.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg data-mce-fragment=\"1\" src=\"https:\/\/i.ds.at\/52W5Mg\/c:789:789:fp:0.500:0.512\/plain\/2021\/09\/21\/F876FD30-FDAB-4610-8A7B-199701F2A596.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003eロック＆ポップ・グループ。ブライアン、デニス、カールのウィルソン兄弟と従兄弟のマイク・ラブ、友人のアル・ジャーディンの五人が、1961年にカリフォルニア州ホウソーンで結成したザ・ペンデルトンズ（The Pendletones）が前身。1961年にザ・ビーチ・ボーイズとグループ名をあらため、CANDIXレーベルに初録音後、1962年に大手CAPITOLレーベルと契約。初期の1962-1964年頃は「Surfin' Safari」「Surfin' U.S.A.」「I Get Around」といった“サーフ＆ホットロッド”をテーマにしたロックンロールで人気を博す。初期は主にザ・フォー・フレッシュメンやジャン＆ディーンのコーラス・スタイルと、チャック・ベリーのロックンロールをブレンドさせた独自のロックンロールとして影響力を持った。1964年の暮れ頃からリーダーのブライアン・ウィルソンはライヴ遠征には同行せず、スタジオワークに重点を置く様になり、クリエイティヴな作品作りやアルバムの制作に取り組み、1965年にはアルバム『Today!』と『Summer Days』を発表。ブライアンの情熱はさらに増し、1966年には遂にロック・アルバムの金字塔と呼ばれる名盤『Pet Sounds』を完成させ、同年にはこれまた傑作のシングル「Good Vibrations」を発表し、後世で高く評価されています。1965年からはブライアンに変わるツアーメンバーとしてブルース・ジョンストン(ブルース＆テリーやザ・リップ・コーズ等を手がけた才能ある名人)が参加し、以降は正式なメンバーとして活動している。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e---\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアーティスト\u003cstrong data-mce-fragment=\"1\"\u003e【リトル・リチャード】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv style=\"text-align: start;\"\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/bloximages.newyork1.vip.townnews.com\/nashvillescene.com\/content\/tncms\/assets\/v3\/editorial\/5\/52\/55264bc8-37d3-5f42-b942-8d7d0323280e\/600613b9aa9c2.image.png?resize=1200%2C1416\" alt=\"\" style=\"float: none;\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr data-mce-fragment=\"1\"\u003e\u003cspan data-mce-fragment=\"1\"\u003eRichard Wayne Penniman (December 5, 1932;Macon, Georgia - May 9, 2020;Tullahoma, Tennessee) R\u0026amp;B・シンガー、ピアニスト、ソングライター。黒人ロックンロールの王様。1951年にRCA VICTORレーベルからデビューし、1953年にはジョニー・オーティスの下でPEACOCKレーベルにも録音しており、初期はブルースを演奏。1955年に自身のロード・バンド／ジ・アップセッターズ（The Upsetters）を結成。R\u0026amp;Bシンガーでピアニストのエスケリータ（Esquerita）からヒントを得たという（真相は不明）、パンピン・ピアノと絶叫ヴォーカル、そしてポンパドール・ヘアとちょび髭をトレードマークにした、ロックンローラーへと転向しロサンジェルスのSPECIALTYレーベルと契約。同レーベルのA\u0026amp;R\/バンプス・ブラックウェルの提案でニューオーリンズへ行き、現地の名門コジモ・マタッサ・スタジオで録音したロックンロールが爆発的にヒットを記録。「Tutti-Frutti」、「Long Tall Sally」、「Slippin' and Slidin'」、「Rip It Up」、「Ready Teddy」、「Heeby-Jeebies」、「The Girl Can't Help It」、「Jenny, Jenny」、「Keep A-Knockin'」、「Good Golly, Miss Molly」、「Ooh! My Soul」、「Baby Face」といった多くヒット曲を放ち、そのほとんどがロックンロールのスタンダードとなっている。2003年にはローリングストーン誌が選ぶ『100 Greatest Artists of All Time』で8位に選定。ジェームス・ブラウンからポール・マッカートニーにまで影響を与えた名歌手である。1957年に「ロックンロールは悪魔の音楽」だという理由で、人気の絶頂期に突如引退を表明し、アラバマ州のオークウッド大学に入学して神学を修め牧師となったが、1962年にMERCURYレーベルからR\u0026amp;B歌手として復活。以降は1963年にLITTLE STAR, ATLANTIC, CORALレーベルに録音し、1965年にVEE-JAYレーベル、1966年にOKEH, MODERNレーベル、1968年にBRUNSWICKレーベル、1970年にREPRISEレーベル等に録音を続け、2010年代以降も現役で活躍中であった。2020年5月9日に死去。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cscript src=\"chrome-extension:\/\/hhojmcideegachlhfgfdhailpfhgknjm\/web_accessible_resources\/index.js\"\u003e\u003c\/script\u003e \u003cscript src=\"chrome-extension:\/\/hhojmcideegachlhfgfdhailpfhgknjm\/web_accessible_resources\/index.js\"\u003e\u003c\/script\u003e \u003cscript src=\"chrome-extension:\/\/hhojmcideegachlhfgfdhailpfhgknjm\/web_accessible_resources\/index.js\"\u003e\u003c\/script\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Sixties 45","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":42761471492285,"sku":"","price":2400.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/5651\/9357\/files\/IMG_20260417_0032.png?v=1776493232","url":"https:\/\/nightbeatrecords.com\/pt-br\/products\/the-beach-boys-kokomo-little-richard-tutti-frutti","provider":"NIGHT BEAT RECORDS","version":"1.0","type":"link"}