{"product_id":"lester-robertson-the-upsetters-my-girl-across-town-take-it-home-to-grandma","title":"Lester Robertson \u0026 The Upsetters - My Girl Across Town \/ Take It Home To Grandma","description":"\u003cp\u003e\u003ciframe width=\"100%\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/kyE_X9ENnTo?si=iHyR7GsVlXwUpLpJ\" title=\"YouTube video player\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe width=\"100%\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/MLztIfBVL0Q?si=FeOdaifxp8DHuNgE\" title=\"YouTube video player\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリトル・リチャード のオリジナル・ロードバンドとして有名なジ・アップセッターズが、1958年にルイジアナ州バトンルージュ所在のMONTELレーベルからリリースしたシングルです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eバンドのフロントには、レスター・ロバートソンという歌手を立てたボーカル作品で、ルイジアナ録音による作品です。ロバートソンはギタリストでもあり、彼が作詞作曲した曲が採用されました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eリトル・リチャード作品の旋律を想わせるキャッチーなアップテンポ曲を、軽快にドライブするサウンドに乗せて、ロバートソンが瑞々しいボーカルで歌う50's ニューオーリンズR\u0026amp;B・ジャンプナンバー！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e◇\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e裏面もロバートソンが書いた曲を、ファッツ・ドミノをアッパーにしたようなニューオーリンズ・サウンドに乗せて仕上げたニューオーリンズR\u0026amp;B・2サイダーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e両曲とも、リトル・リチャード型のブラック・ロックンロールを集めた名作V.Aコンピレーション・アルバム『Wild \u0026amp; Frantic』の拡大CD盤にボーナストラックとして収録されていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/5651\/9357\/files\/179338472.webp?v=1738655255\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cstrong\u003eコンディション\u003c\/strong\u003e：NM\/NM\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eマトリックス番号\u003c\/strong\u003e：S-165 \/ S-166\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eアーティスト\u003cstrong\u003e【ジ・アップセッターズ】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/5651\/9357\/files\/A-450531-1613642668-5035.jpg?v=1738655694\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eR\u0026amp;B・グループ。テキサス出身のR\u0026amp;Bサックス奏者グレイディー・ゲインズを中心に結成された。リトル・リチャード のオリジナル・ロードバンドとして有名。1950年代初頭にPEACOCKレーベルでセッション・ミュージシャンをしていたグレイディー・ゲインズは、ビッグ・ウォルターや、クラレンス・ゲイトマウス・ブラウンらで伴奏を経験した。その頃、同レーベルに吹き込んでいたリトル・リチャードと出会い、1955年にグレイディーがバンドリーダーとなって、リトル・リチャードのロードバンドとしてジ・アップセッターズを結成した。しかしリトル・リチャードはSPECIALTYレーベルと契約し、レコーディングは主にニューオーリンズのコジモ・マタッサのJ\u0026amp;Mスタジオのミュージシャンによって行われたため、1957年以降はジ・アップセッターズは独自に活動を始めた。VEE-JAY、FIRE、PAIL、MONTEL等の大小様々なレーベルに吹き込んでおり、ニューオーリンズをベースにしたサウンドと、迫力のある演奏で他を圧倒した。グループのメンバーは流動的だったが、後にアーロン・ネヴィルに「Tell It Like It Is」を提供するリー・ダイアモンド（ウィルバート・スミス） が在籍したり、1964年頃にはジミ・ヘンドリックスが参加している時期もあった。またグレイデイーはセッション・ミュージシャンとしても活躍し、サム・クックの「Bring It On Home」や「Twisting The Night Away」の録音でも演奏している。2010年代以降も、グレイディー・ゲインズを中心としたザ・テキサス・アップセッターズとして活動している。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"R\u0026B 45","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46923959500989,"sku":null,"price":7800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/5651\/9357\/files\/IMG_20260611_0001.jpg?v=1781243775","url":"https:\/\/nightbeatrecords.com\/products\/lester-robertson-the-upsetters-my-girl-across-town-take-it-home-to-grandma","provider":"NIGHT BEAT RECORDS","version":"1.0","type":"link"}