{"product_id":"santana-evil-ways-waiting","title":"Santana - Evil Ways \/ Evil Ways (Stereo) [Promo]","description":"\u003cp\u003e\u003ciframe width=\"100%\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/gVPUAntzOl4?si=o39bcvm55YXfvd_y\" title=\"YouTube video player\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ciframe title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/nPauXWjY4T8?si=InjBy87v-LPLbc1A\" height=\"315\" width=\"100%\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ciframe title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/zhd5KWve5R0?si=6veE_QVqw-pytix5\" height=\"315\" width=\"100%\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eメキシコ出身のロック・ギタリスト／カルロス・サンタナを中心にしたラティーノ・ロック・バンド、サンタナが、1970年1月1日にCOLUMBIAレーベルからリリースしたシングルです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e1970年3月21日のビルボード・ホット100チャートで最高9位を記録しました。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eクラレンス・“ソニー”・ヘンリーによって書かれ、ジャズ・パーカッショニストのウィリー・ボボによって1967年のアルバム『ボボ・モーション』に最初に録音された作品のカバーです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ciframe width=\"100%\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/Qz23H5aW5PY?si=ml1LEhw4LWzc_jmK\" title=\"YouTube video player\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eグレッグ・ロリーがリードボーカルを担当し、ハモンドオルガンを演奏しています。カルロス・サンタナはギター・ソロとバッキング・ボーカルを担当しました。\u003cspan\u003eウィリー・ボボのラテン・ジャズ～ブーガルーをロックとして見事に昇華させた\u003c\/span\u003e60's ラテン・ロック・クラシックス！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e◇\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eプロモ盤につき、裏面にはステレオ・バージョンがカップリングされております。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e□実際にラジオ局でヘヴィープレイされていた個体らしく、両面共に、曲の頭出し時のバックキューで焼けてしまったキューバーンノイズが出ます。試聴音源では、キューバーンノイズの部分も収録いたしておりますので、ご確認よろしくお願いいたします。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cstrong\u003eコンディション\u003c\/strong\u003e：VG\/VG\/WOL\/CD\/DJ\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eマトリックス番号\u003c\/strong\u003e：\u003cspan\u003eZSP-152121-C T11 \/ ZSS-152122-2C STEREO T1\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eアーティスト\u003cstrong\u003e【サンタナ】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/5651\/9357\/files\/a1.jpg?v=1790758349\" alt=\"\"\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/5651\/9357\/files\/490134055_666039272738246_4543043795860887840_n.jpg?v=1790758349\" alt=\"\"\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/townsquare.media\/site\/295\/files\/2016\/06\/1-Carlos-Santana-Tucker-Ransom.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eロック・グループ。ラティーノ・ロック。メキシコ出身のロック・ギタリスト／カルロス・サンタナを中心に、1967年にサンフランシスコで結成されたカルロス・サンタナ・ブルース・バンド（Carlos Santana Blues Band）が前身となる。1969年にCOLUMBIAレーベルからデビューしたのと同時期に「ウッドストック・ライヴ」に出演した話題性も重なり、初作の「Evil Ways」がナショナルヒットを記録した。その後もラテン・ミュージックとロックを融合させた「Black Magic Woman」、「Oye Como Va」、「Everybody's Everything」等のヒット曲を連発し、世界で人気を博すビッグ・グループとなる。グラミー賞も数多く獲得する、ラテン・ロックの名グループである。2010年代も現役活躍中である。\u003c\/p\u003e","brand":"Seventies 45","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":43594720379069,"sku":null,"price":500.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/5651\/9357\/files\/IMG_20261023_0053.jpg?v=1792835459","url":"https:\/\/nightbeatrecords.com\/id\/products\/santana-evil-ways-waiting","provider":"NIGHT BEAT RECORDS","version":"1.0","type":"link"}