{"product_id":"the-rip-chords-hey-little-cobra-the-queen-1","title":"The Rip Chords - Hey Little Cobra \/ The Queen","description":"\u003cp\u003e\u003ciframe width=\"560\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/FqAen8PJ064\" title=\"YouTube video player\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003ciframe title=\"YouTube video player\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/11Fmiu7cE5M\" width=\"560\" height=\"315\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eブルース・ジョンストンとテリー・メルチャーが手がけたプロジェクト／ザ・リップ・コーズ｜ブルース＆テリーが、1963年にCOLUMBIAレーベルからリリースしたシングルです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eブルース・ジョンストン＆テリー・メルチャー・プロデュースによる作品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/images6.fanpop.com\/image\/photos\/33500000\/Bruce-Johnston-the-beach-boys-33556394-424-640.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cem\u003eBruce Johnston\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cem\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/5651\/9357\/files\/Terry_Melcher.jpg?v=1675348937\"\u003e\u003cbr\u003eTerry Melcher\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eビルボード・ホット100チャートで最高4位、カナダのCHUMチャートで最高5位を記録しました。1960年代の「ホット・ロッド」というサブジャンルの金字塔とも言える名作です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eシェルビー・AC・コブラへの究極のトリビュートであり、歌詞は、コブラと「燃料噴射式スティングレイ」のレースの物語であり、当時のフォードとシボレーの激しいライバル関係を描いています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/5651\/9357\/files\/UZ0047815675_001L.jpg?v=1772266392\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジャン＆ディーンの「\u003ca title=\"Surf City - Jan \u0026amp; Dean\" href=\"https:\/\/www.youtube.com\/watch?v=pu2UrrIRXtY\" target=\"_blank\"\u003eサーフ・シティー\u003c\/a\u003e」風のロックンロール・ナンバーを、軽快なバンドの演奏とザ・ビーチ・ボーイズ・スタイルのコーラスで仕上げた60's ボーカル・サーフ・ポップ・クラシックス！リード・ボーカルはブルース・ジョンストン（後にザ・ビーチ・ボーイズに加入）とテリー・メルチャー（有名なプロデューサーでドリス・デイの息子）が担当しました。「レッキング・クルー」風のハイエナジーな楽器演奏と、カリフォルニアの太陽を浴びたような豊かなハーモニーが完璧に融合しています。目を閉じて聴いていると、焦げたゴムと潮風の匂いが漂ってくるようだと評されています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e◇\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e裏面はディオンとザ・ビーチ・ボーイズを、フィル・スペクター風に仕上げた様な上質なポップス・2サイダーです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan\u003eこちらはテリー・メルチャーがリードボーカルを担当しています。\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cstrong\u003eコンディション\u003c\/strong\u003e：VG-\/VG-\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eマトリックス番号\u003c\/strong\u003e：\u003cspan\u003eRZSP-71578-1H \/ RZSP-71577-1G\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eアーティスト\u003cstrong\u003e【ザ・リップ・コーズ｜ブルース＆テリー】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/images.wolfgangsvault.com\/m\/xlarge\/ZZZ030899-PP\/the-rip-chords-promo-print-.webp\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/5651\/9357\/files\/366327696b864347bbd829761b55f36c.webp?v=1772265061\" alt=\"\"\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/5651\/9357\/files\/1510536042-2.jpg?v=1772265062\" alt=\"\"\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eポップ・ボーカル・グループ。フィル・スチュワートとアーニー・ブリンガスという友人同士を主体にしており、1965年からザ・ビーチ・ボーイズに正式参加する事になるブルース・ジョンストンと、ドリス・デイの息子としても知られるプロデューサー／テリー・メルチャーが手がけた。録音\/ツアーメンバーとしての実態はあり、オフィシャル・ウェブサイト(http:\/\/www.theripchords.net\/)からの情報によると、公式なメンバーはリチャード・ロッドキン（Richie Rotkin）、アーニー・マーカス（Arnie Marcus）、ミッチ・チェクター（Mitch Schecter）、フレディー・ブロッグ（Freddy Brog）、ボビー・スキャメル（Bobby Scammell）、トニー・タトル（Tony Tuttle）、エイミー・リン（Amy Lynne）、ジャンピン・ジェイ・レズリー（Jumpin' Jay Leslie）らで、ブルース＆テリーがさらにコーラスをオーバーダビングして録音して仕上げている。結局はブルース＆テリーが中心のプロジェクトであるが、グループ名義の方が売り出しやすいという理由から優遇された。それをふまえて、録音はブルース＆テリー名義も含めてCOLUMBIAレコードにあり、1963年に「Here I Stand」、「Hey Little Cobra」がヒットしている。ポップス職人による上質なサウンドが素晴らしい名プロジェクト。ちなみにザ・ビーチ・ボーイズのサウンドを完璧に分析したブルース・ジョンストンの才能は、本家ザ・ビーチ・ボーイズからも高く評価され、さらにブルースは、ブライアン・ウィルソンと同等の声域で歌えた為、マイク・ラヴによりスカウトされ、1965年から正式にザ・ビーチ・ボーイズのメンバーとなってる事は周知のとおりである。 \u003cscript src=\"chrome-extension:\/\/hhojmcideegachlhfgfdhailpfhgknjm\/web_accessible_resources\/index.js\"\u003e\u003c\/script\u003e \u003cscript src=\"chrome-extension:\/\/hhojmcideegachlhfgfdhailpfhgknjm\/web_accessible_resources\/index.js\"\u003e\u003c\/script\u003e \u003cscript src=\"chrome-extension:\/\/hhojmcideegachlhfgfdhailpfhgknjm\/web_accessible_resources\/index.js\"\u003e\u003c\/script\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Sixties 45","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46441165619389,"sku":null,"price":1200.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/5651\/9357\/files\/IMG_20260228_0029.png?v=1772266508","url":"https:\/\/nightbeatrecords.com\/es\/products\/the-rip-chords-hey-little-cobra-the-queen-1","provider":"NIGHT BEAT RECORDS","version":"1.0","type":"link"}