{"product_id":"the-coasters-the-climb-the-climb-instrumental","title":"The Coasters - The Climb \/ The Climb (Instrumental)","description":"\u003cp\u003e\u003ciframe width=\"100%\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/qSLynlXEn6g?si=v2lQgiEMsVqw6AjH\" title=\"YouTube video player\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eノヴェルティーな音楽性と技巧的なコーラス・スタイルを武器に多くのヒット曲を放ち、ロックンロール時代を代表する存在として知られる様になった名R\u0026amp;Bグループ／ザ・コースターズが、1962年にATCOレーベルからリリースしたシングルです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eジェリー・リーバー＆マイク・ストーラー・プロデュースによる作品です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/media.gettyimages.com\/photos\/songwriters-and-producers-jerry-leiber-and-mike-stoller-pose-for-a-picture-id635299022?k=20\u0026amp;m=635299022\u0026amp;s=612x612\u0026amp;w=0\u0026amp;h=vCq5DtdGVa2oMge96Iox8LGjnZWhqjfX5lAbKEbwLt4=\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cem\u003eJerry Leiber \u0026amp; Mike Stoller\u003c\/em\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eジェリー・リーバー＆マイク・ストーラーが作詞・作曲した「クライム（登る）」という新種のダンスクレイズ作品です。ブルージィなミッドテンポのグルーヴに、コースターズらしいノヴェルティー感覚溢れるコーラスが乗る60's R\u0026amp;B～ダンスクレイズ・チューン！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eダンスクレイズをまとめたV.Aコンピレーションアルバム『Let's Soul Dance - Black Dance Crazes From The Late 50s \u0026amp; 60s』に収録されていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/5651\/9357\/files\/R-11537224-1575572603-6236.jpg?v=1793625457\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e◇\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e裏面は「クライム」のインストルメンタル・バージョンです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cspan style=\"text-decoration: underline;\"\u003e＜参加ミュージシャンと録音場所＋日時＞\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003eThe Coasters - [The Climb (vocal)] \/ [The Climb (instrumental)]\u003cbr\u003eThe Coasters, doo-wop group.\u003cbr\u003eNYC, July 31, 1961\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cstrong\u003eコンディション\u003c\/strong\u003e：NM\/NM\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eマトリックス番号\u003c\/strong\u003e：62C-6376-21 AT 44519 W \/ 62C-6414-21 44517 AT W\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003eアーティスト\u003c\/span\u003e\u003cstrong\u003e【ザ・コースターズ】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/groovingood.cocolog-nifty.com\/photos\/uncategorized\/2016\/01\/13\/kosutazu.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/5651\/9357\/files\/Coasters.jpg?v=1657449767\"\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cdiv\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/iscale.iheart.com\/catalog\/artist\/807\" alt=\"\"\u003e\u003c\/div\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/www.rhino.com\/sites\/g\/files\/g2000012691\/files\/styles\/square\/public\/spotify\/album_1oi6aLPgSAwv3352Jtmjku.jpg?itok=mrNOUX-s\"\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eR\u0026amp;B・グループ。ドゥーワップ～ロックンロール。1945年にロサンジェルスにて結成されたザ・ロビンズ（The Robins）が母体で、1955年にメンバーが枝分かれしてザ・コースターズを結成（本体のロビンズ自体もコースターズと平行して1960年頃まで活動している）。ウィリー・メェ・“ビッグ・ママ”・ソーントンの「Hound Dog」で知られる様になっていたプロデューサー、ジェリー・リーバー＆マイク・ストーラーは、1953年に自身らでSPARKレーベルを設立。彼らはそれ以前に楽曲を提供していて交流があった、RCA VICTORレーベルのグループ、ザ・ロビンズをSPARKレーベルに招き入れており、1955年の後半にSPARKレーベルからリリースされた「Smokey Joe's Cafe」はすぐに話題となり、ATLANTICレーベル傍系のATCOレーベルにマスターを売却し、全米にディストリビュートされて「Smokey Joe's Cafe」はナショナルヒットを記録した。このレーベル移籍がきっかけで、グループはロサンジェルスからニューヨークにチャンスを見出し、ニューヨーク移住賛成派と、移住反対派でメンバー構成が分かれ、ニューヨーク派の新生ザ・コースターズと、ロサンジェルス派のザ・ロビンズふたつのグループが並び立つ事となる。以降はザ・コースターズはATCOレーベルで「Down in Mexico」、「One Kiss Led to Another」、「Young Blood」、「Searchin'」、「Idol with the Golden Head」、「Yakety Yak」、「Charlie Brown」、「Along Came Jones」、「Poison Ivy」、「I'm a Hog For You」、「Run Red Run」、「What About Us」、「Besame Mucho」、「Wake Me, Shake Me」、「Shoppin' for Clothes」、「Wait a Minute」、「Little Egypt (Ying-Yang)」、「Girls Girls Girls (Part II)」、「T'ain't Nothin' To Me」等の多くのヒット曲を1964年頃まで連発した。ティーンの日常を描写したコミカルな楽曲を、ノヴェルティー感たっぷりに歌い、技巧を凝らした確かなコーラスをワイルドにしたスタイルで、ロックンロールの新たなスタイルを確立した。他KING, DATEレーベルにも録音があり、1971年に「Love Potion Number Nine」、1994年に「Sorry But I'm Gonna Have To Pass」がヒットしている。メンバーチェンジをしながら、2010年代も現役活動中のベテラン・グループである。\u003c\/p\u003e","brand":"R\u0026B 45","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":68116720746685,"sku":null,"price":1800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/5651\/9357\/files\/IMG_20261102_0013.jpg?v=1793625131","url":"https:\/\/nightbeatrecords.com\/es\/products\/the-coasters-the-climb-the-climb-instrumental","provider":"NIGHT BEAT RECORDS","version":"1.0","type":"link"}