{"product_id":"earl-king-ill-take-you-back-home-it-must-have-been-love","title":"Earl King - I'll Take You Back Home \/ It Must Have Been Love","description":"\u003cp\u003e\u003ciframe width=\"100%\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/EHpj7TYGWW8?si=nsRRU5cZoJLJ6-8k\" title=\"YouTube video player\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe width=\"100%\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/eenmQtx7vXI?si=Tm24NXX8OGFqJak-\" title=\"YouTube video player\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eR\u0026amp;Bのスタンダードといえる名曲「ゾーズ・ロンリー、ロンリー・ナイツ」の作者としても知られる、ニューオーリンズ出身のブルース・シンガー、ギタリスト／アール・キングが、1956年5月にACEレーベルからリリースしたシングルです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアール・キングが書いたロッキン・ブルース曲を、スモールコンボの軽快なシャッフルリズムに乗せて、豪快なボーカルで歌う50's ニューオーリンズR\u0026amp;B・ジャンプナンバー！ソングライティングと編曲のセンスが秀逸で、やはりギター・スリムの影響が濃厚で上質なアール・キングの初期作品です。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e◇\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e裏面はバラードで、「Those Lonely, Lonely Nights」をフォローアップした哀愁と熱気に溢れた作品です。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cstrong\u003eコンディション：\u003c\/strong\u003eNM\/NM\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eマトリックス番号：\u003c\/strong\u003eACA 45-3309 \/ ACA 45-3308\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eアーティスト\u003cstrong\u003e【アール・キング】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e \u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eEarl Silas Johnson IV（1934年2月7日～2003年4月17日）ブルース～ニューオーリーンズR\u0026amp;B・シンガー、ギタリスト、ソングライター。ジミ・ヘンドリックス、フレディ・キング、スティーヴィー・レイ・ヴォーンがカバーした「Come On」や「Big Chief」（プロフェッサー・ロングヘアが録音）等のブルースの名曲の作曲家であり、ニューオーリンズR\u0026amp;Bの重要な人物であった。彼は15歳でギターを始め、ギター・スリムに影響をうける。1953年にSAVOYレーベルにアール・ジョンソン名義で初録音し、1954年にジョニー・ヴィンセントの紹介でSPECIALTYレーベルにアール・キング名義で録音。1955年にはジョニーのACEレーベルに移り、「Those Lonely, Lonely Nights」がナショナルヒットを記録している。同レーベルでは作曲家としてのセンスの良さが開花し、多くのアーティストに楽曲を提供した。1960年にデイブ・バーソロミューに見出され、彼の下でIMPERIALレーベルに録音。後にジミ・ヘンドリックスが取り上げる「Come On」や、他にも「Trick Back」というR\u0026amp;Bの名作を残している。1963年にはデトロイトに行き、モータウンで録音したものの未発表で終わった。のどかで純朴なボーカルと、イナタく哀愁溢れる音楽観が魅力である。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"R\u0026B 45","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46923951210685,"sku":null,"price":6800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/5651\/9357\/files\/IMG_20260611_0003.jpg?v=1781243752","url":"https:\/\/nightbeatrecords.com\/es\/products\/earl-king-ill-take-you-back-home-it-must-have-been-love","provider":"NIGHT BEAT RECORDS","version":"1.0","type":"link"}