{"product_id":"johnny-guitar-watson-love-me-baby-she-moves-me","title":"Johnny \"Guitar\" Watson - Love Me Baby \/ She Moves Me","description":"\u003cp\u003e\u003ciframe width=\"100%\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/J8uV0aNnEb4?si=6J1cU2-i4HZC2vIp\" title=\"YouTube video player\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe width=\"100%\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/8_xxpQNIWQk?si=vK8_d3q2pyEdUq96\" title=\"YouTube video player\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eペンペン／ペケペケ／ギュインギュイン・ギターをトレードマークとして人気を博したブルース・シンガー、ギタリスト、ピアニストのジョニー・“ギター”・ワトソンが、1956年8月にRPMレーベルからリリースしたシングルです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eレイ・チャールズが、1956年にATLANTICレコードからリリースしたヒット曲「ハレルヤ・アイ・ラブ・ハー・ソー」（R\u0026amp;Bチャート5位）をベースに改良したと推測されるR\u0026amp;B・ナンバーです。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe width=\"100%\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/0mho53TgoKw?si=-pTToMiN9FgVll63\" title=\"YouTube video player\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eロサンゼルス録音による作品で、バックの演奏は「西海岸R\u0026amp;Bの父」として知られるマックスウェル・ディヴィスのバンドが担当しています。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cem\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/5651\/9357\/files\/R-3996617-1354656498-9686.jpg?v=1782272272\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003eMaxwell Davis\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eゴスペルをブルースに落とし込み、さらに、ワトソンの特徴的なブルース・ギターをスパイスとしてフィーチャーしたグレート50's R\u0026amp;B！ワトソンのボーカルも含めて、初期のソウル・ミュージック感も含んだ作品でおすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e◇\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e裏面は、ワトソン他の共作によるブルースです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこちらはイントロでワトソンのギターが前面に押し出されており期待値が高まりますが、その後は控えめです。しかし、マックスウェル・ディヴィスのバンドが演奏する重厚なバッキングを主役とした馬力のあるR\u0026amp;Bナンバーに仕上がっており、ワトソンはボーカルに専念し熱唱を繰り広げるグレートR\u0026amp;B・2サイダーです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cstrong\u003eコンディション\u003c\/strong\u003e：NM\/VG++\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eマトリックス番号\u003c\/strong\u003e：45-MM-3065 \/ 45-MM-3066\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003eアーティスト\u003cstrong\u003e【ジョニー・“ギター”・ワトソン】\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/5651\/9357\/files\/810rXKtwNFL._UF1000_1000_QL80.jpg?v=1746013299\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg alt=\"\" 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Dixon）等のレコーディングにコーラスで参加したりギターを伴奏した。1961年にKINGレーベルと契約し、「Cuttin' In」や「I Say, I Love You」等の歌ものR\u0026amp;Bでも良作を残している。1964年以降はHIGHLAND, JOWAT, MAGNUMレーベルに録音し、この頃にラリー・ウィリアムスとコンビを結成してJOJAレーベルに録音。さらに、1966年にOKEHレーベルと契約してソロ名義でのピアノ・インストゥルメンタル作品を録音したり、ラリー・ウィリアムスとのデュエットで「Mercy, Mercy, Mercy」がヒットした。以降も1990年代以降まで現役で活躍した名ブルース・マンである。\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"Blues 45","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":46986115481789,"sku":null,"price":14800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/5651\/9357\/files\/IMG_20260624_0007.jpg?v=1782271226","url":"https:\/\/nightbeatrecords.com\/en\/products\/johnny-guitar-watson-love-me-baby-she-moves-me","provider":"NIGHT BEAT RECORDS","version":"1.0","type":"link"}