{"product_id":"gregory-howard-when-in-love-do-as-lovers-do-sweet-pea-promo","title":"Gregory Howard - When In Love (Do As Lovers Do) \/ Sweet Pea [Promo]","description":"\u003cp\u003e\u003ciframe width=\"100%\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/xin0eHCfxLo?si=g5yqznPau_4tQaVL\" title=\"YouTube video player\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe width=\"100%\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/7m2U10mfjkg?si=4vcufzgFMeW1VdpC\" title=\"YouTube video player\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e当時12歳だったマイナーなR\u0026amp;B・シンガー／グレゴリー・ハワードが、1963年にKAPPレーベルからリリースしたシングルです(ホワイトレーベルプロモ盤)。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eグレゴリー・ハワードは、作詞作曲家兼プロデューサーであるアーウィン・レヴィンの友人でした。バックコーラスのザ・ジー・トーンズ（The Gee-Tones）のクレジットはありませんが、実際には、バックコーラスはザ・キャデラックスが担当しており、ベースはバレンタインズの元ベーシスト、ロニー・ブライト（「Mr. Bass Man」でベースを歌ったのと同じ人物）が歌っています。元々はKapp 536からリリースされましたが、デモ\/DJ\/プロモーション用のみで、は発売されませんでした。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cem\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/5651\/9357\/files\/6LOg9WEV2fdgVtjHaUT87tfZi5M_175x220_e9c62d17-d058-4e3f-8b2b-53056a18ced2.jpg?v=1785568947\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003eRonnie Bright\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1963年、アール・キャロルがザ・コースターズに移籍するためザ・キャデラックスを脱退した後、レイ・ブリュースターがキャデラックスに加入しました。レイ・ブリュースターとローランド・マルティネスは、元メンバーのボビー・スペンサーと J・R・ベイリーを招き、1964年までCAPITOLレコードでレコーディングしました。このレコードは、ザ・キャデラックスのタイムラインでみると、ちょうどその頃にレコーディングされたものです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cem\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/5651\/9357\/files\/lBAXIyG9UfbjOaCxRNYaMMi1WMg_665x852_afdf9ea6-bb09-41bf-81cf-3ae051f12ff5.jpg?v=1785568947\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003eRay \u0026amp; The Cadillacs\u003c\/em\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e曲はメロディアスでポップでキャッチーと、三拍子が揃っており、そこに変声前のR\u0026amp;B・ボーカル＋キャデラックスのコーラスが最強の布陣を敷いた感覚のドゥーワップ・ナンバーです。フランキー・ライモン＆ザ・ティーネイジャーズのイミテートとしては極上のマイナー・ドゥーワップでコレクターの方におすすめです。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e1963年、ドゥーワップではブリティッシュ・インベージョンの猛威に太刀打ちすることが出来ず、プロモ盤の前段階で、このレコードはストックコピー（通常盤）が作成されることはありませんでした。しかし、その後このレコードはドゥーワップ・コレクター界で聴かれ、その希少性が認識されると、1970年代にはすぐに以下の画像のブートレッグが出回りました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/5651\/9357\/files\/REtSZZz5z-vrv0cR3o_VyuyyAdo_220x220_d96716e5-c6ba-4aac-9a6f-ed0c9a9b886f.gif?v=1785568946\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e◇\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e裏面はメロウなロッカバラード曲で、コーラスがドゥーワップではなくコール＆レスポンスでソウル色が出たモダンなR\u0026amp;B・2サイダー盤！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e□オリジナル・カンパニースリーブ付きです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cstrong\u003eコンディション\u003c\/strong\u003e：\u003cspan\u003eVG(-)\/VG(-)\/WOL\/RW\/DJ\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eマトリックス番号\u003c\/strong\u003e：K-6991-2 \/ K-6992-2\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアーティスト\u003cstrong\u003e【ザ・キャデラックス】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/media.gettyimages.com\/photos\/the-doowop-group-the-cadillacs-pose-for-a-portrait-with-their-lead-picture-id74256200?k=20\u0026amp;m=74256200\u0026amp;s=612x612\u0026amp;w=0\u0026amp;h=B83KMD7tUihkosI8iHBGABN0DejXkGAvHcVKuJ8nK_k=\"\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/5651\/9357\/files\/A-383380-1694007768-7208.jpg?v=1737022360\" alt=\"\"\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/5651\/9357\/files\/bcd16281.webp?v=1737022323\" alt=\"\"\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/static01.nyt.com\/images\/2012\/11\/27\/arts\/music\/CARROLL-obit\/CARROLL-obit-superJumbo.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cspan\u003eR\u0026amp;B～ドゥーワップ・グループ。1953年にニューヨーク・マンハッタンで結成されたザ・カーネーションズ（The Carnations）が前身。1954年頃からグループ名をザ・キャデラックスに変更してJOSIEレーベルと契約。デビュー作はドゥーワップ・バラードの名作として知られる「Grolia」で、スロー曲以外にも、1955年のヒット「Speedoo」や、「Zoom」といったロックンロール作品でも人気を博した。1958年には新たにザ・コースターズのスタイルを取り入れた「Peek-A-Boo」がヒットを記録。しかしこの直後、主要人物のアール・“スピードー”・キャロルがザ・コースターズに加入する為脱退する（以降アールはザ・コースターズで30年間以上活動した）。1959年以降は、残されたメンバーでJUBILEE, SMASH, CAPITOL, MERCURY, ARTICといったレーベルに録音を続けたものの、活動は徐々に低迷していき、未発表曲も多数残したまま1963年頃にグループは解散している。\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003cspan\u003e\u003c\/span\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"R\u0026B 45","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":47934056726717,"sku":null,"price":4800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":false}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/5651\/9357\/files\/IMG_20260730_0001.jpg?v=1785568174","url":"https:\/\/nightbeatrecords.com\/en\/products\/gregory-howard-when-in-love-do-as-lovers-do-sweet-pea-promo","provider":"NIGHT BEAT RECORDS","version":"1.0","type":"link"}