{"product_id":"billy-gayles-do-right-baby-no-coming-back","title":"Billy Gayles - Do Right Baby \/ No Coming Back [Promo]","description":"\u003cp\u003e\u003ciframe width=\"100%\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/bI3RFRkPHyw?si=1e7lr40BGO9pfcL5\" title=\"YouTube video player\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003ciframe width=\"100%\" height=\"315\" src=\"https:\/\/www.youtube.com\/embed\/OVlV7wtWnDg?si=OvoLHBG1O0kaCcZZ\" title=\"YouTube video player\"\u003e\u003c\/iframe\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアイク・ターナーのザ・キングス・オブ・リズムが演奏し、ドラマーのビリー・ゲイルズが歌手を担当した作品として、1956年10月にFEDERALレーベルからリリースしたシングルです(ホワイトレーベルプロモ盤)。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアイク・ターナーが作詞・作曲、プロデュースし、自身のバンド／キングス・オブ・リズムでバックを硬め、アイクはバンドの中でギターも演奏しました。レコーディングは1956年3月12日にオハイオ州シンシナティのKINGスタジオで行われました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eキングス・オブ・リズムのムキムキマッチョなシャッフルリズムに鋭く切り込むアイク・ターナーの饒舌ギター！が炸裂するジャンプサウンドに、ビリー・ゲイルズの力強く、しゃがれた、非常に表現力豊かなリードボーカルが完璧に融合した50's R\u0026amp;B・ナンバー！\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e◇\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e裏面はアイク・ターナーが作詞・作曲したバラードです。ニューオーリンズ風のゆったりとしたリズムですが、キングス・オブ・リズムの演奏によって筋肉質なサウンドに仕上がっており、そこにアイク・ターナーのギターが準主役として炸裂します。ビリー・ゲイルズのボーカルも凄まじく、シャウトで昇天必至の名唱。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eこちらは、エモーショナルな泣きのR\u0026amp;B・バラードを集めた、1999年に出されたV.Aコンピレーションアルバム『All Tore Up ... Unrequited Love, Tormented Romance, Tragedy \u0026amp; Tearjerkers .... 1955-1968』に収録されていました。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/5651\/9357\/files\/R-6415029-1687621675-1722.jpg?v=1790842362\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e□オリジナルカンパニースリーブ付きです。\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003ctable\u003e\n\u003ctbody\u003e\n\u003ctr\u003e\n\u003ctd\u003e\n\u003cstrong\u003eコンディション\u003c\/strong\u003e：VG(+)\/VG(+)\/DJ\u003cbr\u003e\u003cstrong\u003eマトリックス番号\u003c\/strong\u003e：\u003cspan\u003eF-45-1225-1 \/ F-45-1227-1\u003c\/span\u003e\u003cbr\u003e\n\u003c\/td\u003e\n\u003c\/tr\u003e\n\u003c\/tbody\u003e\n\u003c\/table\u003e\n\u003cp\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eアーティスト\u003cstrong\u003e【アイク・ターナー】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/media.gettyimages.com\/photos\/photo-of-ike-turner-ike-turners-kings-of-rhythm-back-row-l-to-r-picture-id85356329?k=20\u0026amp;m=85356329\u0026amp;s=612x612\u0026amp;w=0\u0026amp;h=ULxFcOGZgC7U5kKMIY-X6rK3SnanJ7cgrdcLSCPiPmI=\"\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cstrong\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/5651\/9357\/files\/3237.webp?v=1780110149\" alt=\"\"\u003e\u003c\/strong\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/5651\/9357\/files\/5f969936155a27db346188339462e78e.jpg?v=1780110148\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/5651\/9357\/files\/ioag0tw4xb581.jpg?v=1780110149\" alt=\"\"\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/5651\/9357\/files\/ab67616d0000b273111cd4fdd649a0463295dff2.jpg?v=1780110148\" alt=\"\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003eR\u0026amp;B～ブルース・ギタリスト、ピアニスト、ソングライター、プロデューサー。1931年ミシシッピ州クラークスディル生まれで、2007年に死去。本名 Ike Wister Turner 。高校生の時から自身のバンド／ザ・キングス・オブ・リズムを率いて活動し、タレント・スカウト\/演奏\/録音を行い、50年代のR\u0026amp;B音楽プロデューサーとして手腕を発揮した。「元祖ロックンロール・レコード」としても知られる、1951年のジャッキー・ブレンストンの「Rocket 88」を筆頭に、ハウリン・ウルフの「How Many More Tears」、1952年にエルモア・ジェームズの「Please Find my Baby」等、CHESS, MODERN, TRUMPET, FLAIR等のレーベルで伴奏をした。1954年にセントルイスに移ってクラブを中心に活動しながら、地元のレーベルやシンシナティーのFEDERALレーベル、シカゴのCOBRA\/ARTISTIC等のレーベルにも録音を残す。ちょうどこの頃に妻となるアンナ・メェ・バロック＝ティナ・ターナーと出会い、自身のレビューの歌手として活動を開始。1959年にはグループ名をアイク＆ティナ・ターナーに変更し、ニューヨークのSUEレーベルと契約に至り、以降は「A Fool in Love」他、多くのヒットを放ちメジャーフィールドでも有名になった。鋭角、豪快、直情的かつ職人的なギタープレイを、ホーンセクションで肉厚に固めたキングス・オブ・リズムが支え、そこに力自慢の歌手をフィーチャーし、全体的にマッチョで凄みのあるR\u0026amp;Bサウンドを生み出した50年代R\u0026amp;Bの名人である。\u003c\/p\u003e\n\u003cp\u003e◆\u003cbr\u003e\u003cbr\u003eアーティスト\u003cstrong\u003e【ビリー・ゲイルズ】\u003cbr\u003e\u003cbr\u003e\u003cimg src=\"https:\/\/upload.wikimedia.org\/wikipedia\/en\/8\/89\/Billy-Gayles.jpg\"\u003e\u003cbr\u003e\u003c\/strong\u003e\u003cbr\u003eBilly Gayles (October 19, 1931 Sikeston, Missouri, U.S. - April 8, 1993 St. Louis, Missouri, U.S. April 8, 1993) R\u0026amp;B・ドラマー、シンガー。1950年代にアイク・ターナーのバンド／ザ・キングス・オブ・リズムのメンバーであり、FLAIRおよびFEDERALレーベルでリードボーカリストとしてレコーディングをした。ゲイルズはまた、アール・フッカー、ロバート・ナイトホーク、オーティス・ラッシュ、アルバート・キング、リチャード・アーノルド・“グルーヴ”・ホームズを含む様々なミュージシャンでも伴奏している。 \u003cscript src=\"chrome-extension:\/\/hhojmcideegachlhfgfdhailpfhgknjm\/web_accessible_resources\/index.js\"\u003e\u003c\/script\u003e \u003cscript src=\"chrome-extension:\/\/hhojmcideegachlhfgfdhailpfhgknjm\/web_accessible_resources\/index.js\"\u003e\u003c\/script\u003e \u003cscript src=\"chrome-extension:\/\/hhojmcideegachlhfgfdhailpfhgknjm\/web_accessible_resources\/index.js\"\u003e\u003c\/script\u003e\u003c\/p\u003e","brand":"R\u0026B 45","offers":[{"title":"Default Title","offer_id":68076987777213,"sku":null,"price":16800.0,"currency_code":"JPY","in_stock":true}],"thumbnail_url":"\/\/cdn.shopify.com\/s\/files\/1\/0598\/5651\/9357\/files\/IMG_20261029_0006.jpg?v=1793269800","url":"https:\/\/nightbeatrecords.com\/de\/products\/billy-gayles-do-right-baby-no-coming-back","provider":"NIGHT BEAT RECORDS","version":"1.0","type":"link"}